2012年開幕戦 仲間たちと共に!

2012年開幕戦 仲間たちと共に!

Uryaaaaaah!!!! ベッカムが追う!

Dash !! ニースケンスが飛ぶ~!

Dash !! ニースケンスが飛ぶ~!

Dash-!!  ニースケンスがよけてる?

Dash-!!  ニースケンスがよけてる?

黒柳武丸は永遠に!

黒柳武丸は永遠に!

2011年3月31日木曜日

シニアリーグ開幕前にもう一度振り返って。。。

4月10日からシニアリーグが再開されます。昨年の振り返りを。
昨年のあの試合で勝っていれば。。。なんて考えないで。。




2011年の目標は?
楽しいと感じるためには、達成感をみんなで共有することが必要です。したがってある程度勝つことにこだわることも必要です。
そこで今年の目標は、4部リーグ3位以内、とします。

Jclubが目指すサッカーとは?
希望ヶ丘らしいサッカーです。それは技術と体力で足りない部分を頭で補うというものです。
簡単に言えば、“頭を使ったサッカー”。 考えながらプレーしましょう。
“考える”というのは具体的には、意見を言い、耳を傾けることから始めましょう。

全員共通の約束事です。
  • ボールをもらう動きをする。パスが来なくてもスペースがうまれる。
  • ボールだけをみるな!相手とボールを視野に。スペースを探せ。首をもっと振れ!
  • 相手との間合いを2歩近くに(守備)

2011年3月28日月曜日

ある意味モンスター 久保竜彦


1995年テスト入団でサンフレッチェ広島へ。かつてはMF,スイーパーやサイドバックでもプレーしたという。1997年からFWに固定。1997年には公式戦全試合に出場。2002年に横浜Fマリノスへ移籍。その後は怪我とも戦いながらマリノスの優勝にも貢献。身体能力の塊のような選手だっだが、日本代表ではトルシエ、ジーコジャパンとも最後には代表に選出されず不遇に終わった。

鈴木啓太の 「こんなところからシュートねらうかっ。。。」って感じの目線がオモロイ。

現在は、JFLのツエーゲン金沢で圧倒的な存在感と周囲のレベルとの違いを見せつけているそう。。
たしかにこんな選手をマークするのはイヤだろうな。。。34歳。まだまだ活躍してほしい。

2011年3月21日月曜日

国際救助隊

1965年アメリカ/イギリスで放映開始。
日本では翌年の1966年から放映開始。
時代設定は2065年であった。
放送には原子炉や原子爆弾の危機はあったが、製作者がロンドン出身のためか地震救助はなかった。
まさしく消防隊員、自衛隊員が日本の危機を救助している。



2011年3月18日金曜日

WITH YOU JAPAN

インテルvsバイエルン

マンUvsマルセイユ

レアルvsリヨン

頑張れ、日本!僕らは君と共にいる!


Thanks Friends, Thanks Soccer,

2011年2月16日水曜日

期待の若手


いわゆる若手育成選手のエリートだが、はたしてザックは召集するかな?

2011年2月8日火曜日

ながとも~インテルはいってる(2)

長友インテルデビュー
東京FC時代からタフネスぶりは存分に発揮されていたが、それが海外の一流チームでも評価され、アジアカップ優勝という出来立てホカホカの勲章を鞄に詰めてのインテルデビュー。なにが嬉しいってインテルサポーターから暖かい声援が感動を呼ぶ。監督もあのレオナルド様だし、チーム内のライバルはこのタイミングで数試合の出場停止になるし、本田△じゃないけれど、「何か持ってる」。かつての長谷部がそうだったように長友が活躍すればセリエAにも日本人選手が流れ込んでくる。そういう流れを作れる選手ってやっぱり何かの才能を持っている。。と思う。ほんとに怪我には注意してほしい。

2011年2月7日月曜日

ながとも~インテルはいってるー!

今やシンデレラボーイのごとく電撃移籍を果たした長友選手。チーム合流まもなくデビューする。怪我を気をつけてほしい(親心に近い)

2010年9月27日月曜日

うー。。無念、決勝で韓国に敗れる。

ヤング・ナデシコは果敢に戦った!
PK戦での敗戦は悔いは残るが、この悔しさをいつも心においてさらなる力強さをつけてほしい。





日本代表は、今後PKが鬼門になりそうな予感がしてならないのは私だけか。。。

2010年9月24日金曜日

日本人のメッシあらわる!?

まさしくかき分けかき分け!そして最後にズドンッ!横山!最高!

2010年9月22日水曜日

女子サッカー U-17 準決勝 対北朝鮮

ナデシコジャパンU -17 決勝に進出!

昨年の優勝国である北朝鮮に逆転勝ち!お見事!

決勝は宿敵 韓国!

女子サッカー U-17 準決勝 対北朝鮮

前半終わって0-0のようです。日本が約60%ボールポゼッション。押し気味に展開してるんだろうな。。



weatherCode9
21 September
Half-time

      Referee Gyoengyi GAAL (HUN)


      47' Korea DPR swing in the corner.The second half kicks off. The referee brings the first half to an end. 45' The goalkeeper of Korea DPR pulls off a save.45' Japan hit their free-kick on target.44' A player from Korea DPR commits a foul. 42' J.JONG SIM (in) comes off the bench to replace P.SON HWA (out) (Korea DPR)41' Korea DPR are penalised after committing a foul. 40' Japan tries a shot on goal, but it is off-target. 39' Japan tries a shot on goal, but it is off-target. 37' Japan take the corner kick. 37' Korea DPR tries a shot on goal, but it is off-target. 36' Japan concede a free-kick following a challenge on a player from Korea DPR. 34' Japan tries a shot on goal, but it is off-target. 33' A player from Japan commits a foul. 32' YOKOYAMA (in) comes off the bench to replace NAKADA (out) (Japan) 32' Korea DPR swing in the corner. 30' Japan are penalised after committing a foul. 28' Korea DPR tries a shot on goal, but it is off-target. 27' Korea DPR tries a shot on goal, but it is off-target. 24' The goalkeeper of Korea DPR pulls off a save. 24' A player from Japan sees her effort hit the target. 24' So close! A player from Japan rattles the crossbar. 23' Korea DPR concede a free-kick following a challenge on a player from Japan. 17' Korea DPR take the corner kick. 16' Japan tries a shot on goal, but it is off-target. 15' The goalkeeper of Japan pulls off a save. 15' A player from Korea DPR sees her effort hit the target. 15' A player from Japan commits a foul. 14' Japan tries a shot on goal, but it is off-target. 14' Korea DPR are penalised after committing a foul. 9' Korea DPR concede a free-kick following a challenge on a player from Japan. 8' A player from Korea DPR commits a foul. 8' Japan tries a shot on goal, but it is off-target. 6' Japan tries a shot on goal, but it is off-target. 6' Japan tries a shot on goal, but it is off-target. The match kicks off.




      2010年9月21日火曜日

      FIFA U-17 女子サッカー BEST 4 !


      日本女子が4強=サッカーU17W杯

      サッカーの17歳以下(U17)女子ワールドカップ(W杯)は17日、トリニダード・トバゴで準々決勝が行われ、日本はアイルランドを2-1で破って4強入りした。前半に猶本(福岡AN)がPKを決めて先制し、同点となって迎えた後半21分に横山(東京・十文字高)が決勝点を奪った。
      21日の準決勝では北朝鮮と対戦する。もう一方の準決勝は韓国とスペインが決勝進出を争う。 (時事)(2010/09/18-13:11)


      女子サッカー シニアにはとっても参考になるんですよねぇ~

      アイルランドに勝つ(映像あり)

      香川!2ゴール!

      (シニアの教訓) やっぱりシュートは打たんと入らんぜよ!
      (教訓その2)  やっぱりゴール前に飛び込まんと入らんぜよ!

      ついに片目開きました!!

      19日の試合、対S戦。昨年度は0-4で負けたチームとの対戦。
      前半15分過ぎ、左コーナーキックを一度バックにクリアされるも、そのクリアが再度コーナーを蹴ったベッカムの足元に。。再びベッカムは慎重にゴール前にセンターリング。ニアサイドのイブラにドンピシャ!ゴールネットを突き刺すヘディングショート!完璧なビューティフル・ゴールでした。その後もSチームにボールを回されるも、人数をかけて攻める相手の裏をかくように時折のカウンター攻撃により、チャンスは少ないものの、決定的なチャンスはわがチームのほうが多い。前半には相手のゴールポストにあたるヘディングシュートもあった。惜しい。。。前半はこのまま1-0で終了。

      後半、Sチームは逆転勝利を狙い人数をかけて攻めてくる。シュートを打たれるもののバック陣が身を挺し、GKジダンが果敢にセーブ。枠にシュートを飛ばせない。そんな後半開始7分。ハーフェーラインちょっと相手陣にはいった右あたりでスローインをゲット。カンナバーロが意表をついて縦に走る。相手も人数をかけての攻め疲れか、だれもついてこない。。。カンナバーロはそのまま縦にドリブル。SチームのCBが対峙しようとするが、中央を大声でかけあがるイブラを警戒してあまりプレスをかけてこない。。それを見たカンナバーロはさらに縦にドリブル。。。そして相手CBがそろそろと中途半端に近寄ってきたの見計らって、空いた中央のイブラに絶妙な浮きだまセンターリングをあげる。。。。。。。。。。。はずだった。。。。。。。。
      カンナバーロの蹴ったボールは、イブラではなく相手GKに向かって行った。GKもイブラを警戒して前目にポジションをあげはじめていた。そのボールは、自分に向かってきたために急遽GKはボールの来る方向に進行を変えざる終えなかった。っと!その瞬間!ボールはGKの目の前で大きくバウンドし、綺麗な放物線を描きながら、GK頭上を越えた!ボールは意志をもったかのようにゴール左隅みに吸い込まれていく。
      なんと2-0。
      後半の後半、Sチームの猛攻が再開。後半20分過ぎに相手のコーナーキックからゴール前で混戦になり2,3度蹴りだすが、それも誰かにあたり、押し込まれてしまう。2-1。
      残り後5分。終了間際に相手のドリブルにジュン・三ダースが振り切られGKと1対1になるかと思いきや、ドロローンと忍法"雲隠れ"をつかったロナウジーニョが足に当ててブロック。かろうじてコーナーキックに逃れる。
      その後、終了のホイッスル!!

      やっと勝ち点3を奪取!気がつけばビリからも脱出(暫定だけどね)
      この試合は、献身的に各自がよく走りました。
      最終戦に向けて体力、知力、結束力を高めましょう!
      お疲れ様でした。
      p.s  Sチームのみなさんの試合終了後の落胆振りが印象的でした。

      2010年9月18日土曜日

      こういうバックスになりたかった。。

      今となっては夢のまた夢だけれど。。。厳しいタックルこそバックスの真髄。。だと思う。

      2010年9月15日水曜日

      長友 対ACミラン

      イブラ、パト、インザーギらと張り合って、まして勝利。 こりゃぁ自信もドーンとつきますね。
      がんばれ長友!!

      パトのトラップ、ドリブルは旨い。

      香川ブンデスリーガー初ゴール!!

      胸に手をやるポーズ、小中学生ではやるね!!シニアでもやるかな。。

      2010年9月13日月曜日

      Xavi

      決してマネは出来ないけれど、イメージは共有しましょう!

      9月12日 試合

      昨日は猛暑の中の試合、お疲れ様でした。9月にはいっても記録的猛暑は続きます。
      先取点もとりましたが、残念ながら引き分けという結果に終わりました。
      前半10分、イブラのピンポイントで狙った遠距離シュートが見事に相手ゴールを突き刺ました。
      開始早々にボールを支配していた相手にとっては精神的なダメージを与えるには十分でした。
      しかしながら前半の半ば過ぎに相手のヘディングの折り返しにカンナバーロが痛恨のハンド。PKを与えてしまいました。
      その後は、一進一退が続きましたが、ボール支配率は相手チームが上まり、わがチームはカウンター狙いに終始しました。今季のパターンですが。。。

      後半、相手チームが右サイドから駆け上がり、中に折り返したところを崩れた感じで失点しました。

      いつもでしたらこのまま終了のホイッスルを聞いてしまうパターンでしたが、終了間際にコーナーキックでこぼれたボールを若手(?)のジュン・サンダースが執念で押し込みました。

      そのあともお互いにチャンスはありましたが、そのまま終了のホイッスルとなりました。


      この試合は、ボールを相手に支配されるなか、わがチームにも惜しいシュートもありました。あの猛暑の中で当然ながら体力も激減しますが、そんななかでよく頑張ったと思います。

      しかしまだまだ反省点も多くあります。
      あと残り2戦ですが、いままでできなかったことをもう一度顧みて次シーズンも展望に入れながら、3部残留に向けてあきらめずにひたむきに邁進しましょう!

      ”己に勝つ!”です。

      お疲れ様でした。

      2010年8月30日月曜日

      日本代表監督 決まる!

      日本代表新監督に。

      9月の2試合は原委員長が代行だそうな。。スペイン人でなく
      イタリア人だった。カテナチオを嫌う攻撃重視のフォーメーショ
      ンを好む監督として知られるそうな。。3バックを好む監督だそ
      うだから日本の外野連中にはもってこいかも。


      ◆アルベルト・ザッケローニ(Alberto Zaccheroni) 1953年4月1日、エミリア=ロマーニャ州メルドラ出身。30歳でセリエC2セゼナティコでキャリアをスタート。95~98年までウディネーゼを率い、97~98年シーズンに3位に上げると、翌季からACミラン監督に就任し、初年度でリーグ優勝。だが翌シーズンは3位、欧州CLも1次リーグで敗退し、翌シーズン途中で解任。その後、ラツィオ→インテルミラノ→トリノと歴任。そして09-10季途中から、解任されたフェラーラ監督の後任としてユベントスの監督に就任。7位に終わった。


      若手の大胆な起用など、人事掌握の術は持っていそうだ。

      景気づけに。。4年後も熱い夏に!!

      2010年8月13日金曜日

      日本代表次期監督

      現在、最有力候補として取りざたされているビクトル・フェルナンデス。
      クライフの信者の一人らしい。。

      スペインサッカー大好きの原博実技術員長うまく交渉成立となるか。。

      2010年7月20日火曜日

      リーグ戦 あと3試合

      日曜日の試合は好天に恵まれ奮起しましたが、2失点で敗れてしまいました。
      今期はゲームプランそのものが作れずに苦戦が続いおり、片目すら開かない状況です。
      前半の早い時間に失点してしまうことが、ゲームプランが成り立たない原因になっています。
      この際、もう一度原点に戻って自分自身のプレーを見直す必要があると思います。
      【全員共通】
      ①ボールをもらう前に周りを360度見渡す。
      ②ボールを受けた時、しっかりトラップして自分のボールにする。
      ③ボールは相手の足元にゴロで強く。
      ④全員で守る。
      ⑤最後まであきらめない。
      【守備】
      ①相手との間合いを1歩前に置く。
      ②中を絞る
      ③シュートをブロックする
      【攻撃】
      ①攻め急がない
      ②常に逆サイドを意識する。
      ③シュートで終わる。

      あと3戦です。勝利めざしてましょう。

      あなたにとってワールドカップとは?

      尊敬する針の先生が言ってました。。「どんなにすばらしい先生がいても、スポーツ選手にはかなわない。スポーツ選手の影響力は何万人、何百万人の子供たちに多大な変化を与えることができる。。。」と。子供たちだけではないよね。。

      2010年7月11日日曜日

      Jクラブの皆さん!これをみて!試合に来て!そして戦おう!全員で!

      たった1回の勝利でチームが変わった by本田△
      ”全員サッカー”出来なければ3部では勝てない  byボンバー
      これで終わっちゃいけない。3点めをとりにいく byおさるのジョージ

      この音楽テンポ良くて好きだけど、岡ちゃんやっぱり絵的に合わない。。。。

      7月18日(日)の試合 渋滞に注意!

      よけいに1時間かかります!。
      前審の方々ご苦労様です。11:30開始ですからご注意ください。
      横浜町田インターから2時間は最低でもかかりそうです。余裕をもって2時間30分前に出たほうがよさそうです。↓はみ出てますが、ご勘弁。


      東名高速道路下り東京海老名JCT大和TN付近6:00~14:008時25km


      [通常所要時間] 0:15
      [予測所要時間] 1:00
      [時間帯別渋滞状況]
      7時台: 12km 8時台: 25km 9時台: 25km 10時台: 25km 11時台: 25km 12時台: 25km 13時台: 12km 

      本日は残念でした。。

      今日の試合は終了3分前に失点し、勝ち点が3が1になってしまいました。。。。。
      非常に悔しい試合でした。。
      林さんが入ると攻撃のためができます。前半はパスも3本はつながっていました。
      現在の我チームのスタイルは運動量が少ないゆえ、ポゼッションは60/40(いやもっとかも)になります。しかし今日はよく跳ね返していました。
      終了直前の小嶋兄のヘディングシュートは惜しかった。GKが防いだと言うより、あたった!って感じでした。リーグ戦後残り4試合。少なくとも2試合で勝点3をとらなければならない厳しい状況です。
      芦澤さん、松村、光太郎、人見。。。。あと4試合来てくれ!!!
      そして全員参加で乗り切ろう!

      2010年6月21日月曜日

      魂レボリューション!!!

      何度聞いても歌詞がわからなかったけど。。。サッカーシーンにバッチリあいますね!!

      2010年6月18日金曜日

      おじさんの勝手な予想 オランダ戦スタメン予想!!

      ブログだからできる勝手な予想
      ①GK川口起用で連帯感を高める。
      ②本田はマーク必至なのでシャドー的に岡崎を使う。守備的なために形は岡崎のワントップ
      ③左利き俊足ドリブラーの玉田を右MF。小野剛FIFAインストラクターがどこでも言いまくっているオランダの唯一の穴、左SB:ファン・ブロンクホルストと対峙。中に切れ込んで左足シュート。ここには左利きをおきたい。ここに本田をおく手もあり。
      ④稲本、長谷部の2ボランチ。スナイデルのマンマーク。阿部ちゃんはデンマーク戦のため休憩。
      ⑤内田を左SB起用。上記③の狙いを補完する。将来のために駒野でなく若手を使う。
      ⑥遠藤は全体のバランサーのためフル出場。3ボランチぎみのポジション。
      う~ん。俊輔をどうやって使えばいいのかぁぁ。。。??後半に疲れた本田との交代か?
      腰痛持ちの長谷部も休ませたい。。ボランチ今野と交代するという手もあり。
      大久保、松井はデンマーク戦のため休憩。


      いろんな事考えられてチョー楽しい♪

      アルゼンチン 対 韓国

      アルゼンチンが韓国に4-1で完勝!
      アジアの虎もさすがのアルゼンチンにはかなわなかった。
      しかし果敢に攻めた姿勢はすばらしかった。
      今回、負けてしまったが韓国は次戦のナイジェリアに勝利すれば予選突破が確実。引き分けでも可能性が残る。





      スペインサポーターはメッシがいれば。。。と思ったに違いない。
      得点こそなかったけれど全点にからむメッシ。。さすが。
      もっともっとみたいですよねぇ。










      さてオランダ戦まであと2日。岡田ジャパンはどう戦うか?
      守り一辺倒か?攻撃的に行くのか?メンバーは固定か?代えるのか?代えるとしたら誰を?残り20分をどう戦うのか?
      サッカー不毛の時代を長く経験してしまったオジサンは、日本代表に期待はスゴーくするものの。。どうしても心のセイフティーネットを張ってしまう。。

      心の声 その①「オランダ戦は負けてもいいんだよ。。でも2点差以上はひろげられないで。だから1点先取されたら、誰に何と言われようとも、守り一辺倒で。。。た・の・む。」

      心の声 その②「ただ守るんじゃなくて、前線からプレスかけまくろう!残り20分は全員引いて壁をつくろう。。。た・の・む。」

      楽しい2日間です。