2012年開幕戦 仲間たちと共に!

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Uryaaaaaah!!!! ベッカムが追う!

Dash !! ニースケンスが飛ぶ~!

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Dash-!!  ニースケンスがよけてる?

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黒柳武丸は永遠に!

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2011年8月5日金曜日

W杯優勝を可能にした日本女子サッカー独自のシステム

W杯優勝を可能にした日本女子サッカー独自のシステム


私と同年代の風間氏。あの人の解説はなかなか深い。。。。

「女子サッカーの人口が少なく、不憫だと思われていた環境が、実は成長のためにものすごくよかったのです。高校年代でも、女子代表チームは男を相手にして練習試合をやっているわけで、それと比べてドイツがそんなに強いのか、アメリカが本当に化け物なのかと考えれば、必ずしもそうではなくなりますよね。
日本は独自のものを、知らぬ間に作っていたのです。学校社会における部活動や、欧州と違ってグランドが学校の中にあったりという、日本独特の土壌が、そうしたシステムを形作ったということです」
「だからなでしこのサッカーを他の女子の国が真似できるかといったら、なかなか難しいと思います。なぜなら少女時代には戻れないからです。言い換えると、日本の女子はもっと突き抜ける、もっと差をつけられるチャンスでもあるのです。
女子サッカーと男子サッカーでは、フィジカル能力に大きく差があります。女子だとパスのスピードさえ早くすれば追いつけませんが、男子は足も速いので、パスのスピードだけでは突破できない部分もある。同じスポーツでも観点が変わってくるのですが、女子の場合は速いパスが蹴れて、速いパスを止められさえすれば、もっと世界に差をつけることができるのです。今回の優勝でそのことに気がついたのではないでしょうか」

シニアサッカーに置き換えると、「早いパス」と「早いパスを止める」技術は大きな戦術の一つとして認識するべきだと思いますが。

2011年7月14日木曜日

狙ったところへ適切なスピードで蹴る技術

なでしこジャパンを見てて改めて思うのですが、サッカー技術の根幹にある技術。体力が衰えてくるシニアには、とても大切なキーワードかもしれません。
走力勝負、体力勝負、体格差勝負で勝てなくても、正確なキックパスをチームみんなでつなげば点が入る。

それがなかなかできないからサッカーはおもしろいのだけれど。。。それが醍醐味でもある。

2011年5月5日木曜日

2010年9月18日土曜日

こういうバックスになりたかった。。

今となっては夢のまた夢だけれど。。。厳しいタックルこそバックスの真髄。。だと思う。

2010年6月10日木曜日

腰痛と戦う

私事で恐縮ですが、持病の慢性腰痛が悪化してしまった。
15年前の33歳の時に一度ぎっくり腰をやった。その後、再発はなかったが、3年前頃から背中の筋肉に張りが出てきて、椅子に15分くらい腰掛けて立ち上がるときに鈍痛が起こることが日常になってしまっていた。その時に整形外科でレントゲンを撮ったが、骨には特に異常が見られなかった。今回の突然の痛みは、ぎっくり腰のあの痛みと似ていて、鈍痛ではなくズキンっと痛む。ただとくに重いものを持ったということもなかった。朝、腰を屈むとあのズキン!という痛さが体に走った。あの痛さは、ぎっくり腰をやった方はご存知であろうが、なんとも辛く、そしてなにか情けなくトホホと思う。たまらず、医者にいったところやはり骨には異常はなかったが、診断は加齢によって椎間板の弾力が少なくなり、ところによっては薄くなり、背骨同士が緩衝して炎症をおこしたのだろうということだった。治療は痛み止めを飲むといった、対処療法しかないという。予防が大事でダイエット、腹筋背筋を鍛える事が重要だとか。。
先日の健康診断でメタボ予備軍の認定を受けた。認定を受けた数日後に腰痛が悪化した。
この痛みをばねにダイエットに励もうとワールドカップ開幕の前日に誓うオヤジであった。

みなさんも腰痛には気をつけてください。イテテテ・・・・・。