2012年開幕戦 仲間たちと共に!

2012年開幕戦 仲間たちと共に!

Uryaaaaaah!!!! ベッカムが追う!

Dash !! ニースケンスが飛ぶ~!

Dash !! ニースケンスが飛ぶ~!

Dash-!!  ニースケンスがよけてる?

Dash-!!  ニースケンスがよけてる?

黒柳武丸は永遠に!

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2012年3月28日水曜日

PUMA パラメヒコ

パラメヒコ買っちゃったのでCM探してみたら、こんなのありました。知ってました?

2012年3月22日木曜日

開幕前に昨年のことをもう一度思い出そう!

今週末から2012年度のリーグ戦が始まります。
始まる前に今一度、昨年の結果を見ておきましょう!

3勝7敗2分 勝ち点11 順位11位 
得点13点 失点22点

勝ち点3:大和(3-0)、Tusji(1-0), 430(2-0)
勝ち点1:コロコロ(1-1)、かなレ(2-2)
勝ち点0:鎌倉(1-4)、座間(3-4)、パフォ(0-5)、ウィット(0-2)、TFC(0-1)、平塚(0-1)、


今期の日程は下記のとおり。奮って参加ください。2位以内を狙います!

2012年度 方針【毎試合2点以上とり、1失点に抑える。勝負にこだわる】
1. 総失点を11点以内に抑える(1試合平均1.0点以内に)
2. 総得点を20点以上にする。(1試合2点以上)
3. 勝負にこだわる
4. 選手同士で声を掛け合う事
5. 怪我をしないように努力すること

第一節  4月1日   対コロコロ
第二節  4月8日   対FC430
第三節  4月15日   対TFC
第四節  5月6日    対浅野 日程注意!GW最終日!
第五節  5月13日  対パフォ
第六節  5月20日  対大和
第七節  5月27日  対明星
第八節  6月3日  対平塚
第九節  7月1日  対Tsujiko
第十節  7月15日 対早園
~夏休み~
第十一節 9月9日 対中沢
第十二節 9月16日対かなレ

2012年2月29日水曜日

2012年度シニアリーグ開幕に向けて

2012年度シニアリーグの試合スケジュール(暫定)があがってきています。
我チームは4月1日、4月8日、4月15日のスケジュールになっています。

例年通り、開幕の3戦は非常に大事です。昨年は開幕戦で負けてしまいその後を引きづってしまいました。 

ここのところ失点が多いのが気にかかります。3月に入りまずは「守備から」を徹底しましょう。
3月のお題は
1. まずは守備から。相手へのマークをもっと厳しく
2. 奪ったら前に大きく蹴るのでなく、つなぐ
3. なるべくツータッチでパス

これらを徹底しましょう!



2011年3月31日木曜日

シニアリーグ開幕前にもう一度振り返って。。。

4月10日からシニアリーグが再開されます。昨年の振り返りを。
昨年のあの試合で勝っていれば。。。なんて考えないで。。




2011年の目標は?
楽しいと感じるためには、達成感をみんなで共有することが必要です。したがってある程度勝つことにこだわることも必要です。
そこで今年の目標は、4部リーグ3位以内、とします。

Jclubが目指すサッカーとは?
希望ヶ丘らしいサッカーです。それは技術と体力で足りない部分を頭で補うというものです。
簡単に言えば、“頭を使ったサッカー”。 考えながらプレーしましょう。
“考える”というのは具体的には、意見を言い、耳を傾けることから始めましょう。

全員共通の約束事です。
  • ボールをもらう動きをする。パスが来なくてもスペースがうまれる。
  • ボールだけをみるな!相手とボールを視野に。スペースを探せ。首をもっと振れ!
  • 相手との間合いを2歩近くに(守備)

2010年3月7日日曜日

キム・ヨナは次のオリンピックにも出る!!

キム・ヨナ 世界最高点で100万ドルGET

いわずと知れたバンクーバでの女子フィギア 金メダリスト キム・ヨナ選手!

世界最高点という完勝で、プロ転向か? とも噂されるが、この記事をみて、

それはないなぁーと読む。

お金儲けだったら、アマチュアの現状でも十分。いやプロに転向するよりずーっと儲かるかも!?
ちょっと調べたらすでに年収7億円超えてるんですって。。アマチュアのほうが長く儲かるでしょ!

通常、ここまで完勝すると、燃え尽きてしまうのでは?という
心配もするが、同い年同じ月生まれの浅田真央選手がいる。彼女の存在は、キム選手にとっても大きいのではないか?

もしかしたらキム選手、少し休養をとるかもしれないけれど、再び復活し、ソチに向けて始動するのではないだろうか?

ソッチの方が浅田真央選手もますます頑張れるってもんでしょ。 (これが言いたかったの♪)

2010年2月18日木曜日

2010年2月15日月曜日

オーレ!



ちょっと懐かしい映像です。

2010年2月14日日曜日

次期Jクラブのユニフォーム

















我チームのピンクのユニフォームは今や伝統になっていますが、実は高校時代に始めて着用した時、とても恥ずかしかった記憶が今も残ってます。静岡遠征に行ったときは、このユニフォームの色を見て、周りの観衆(確か清水東高校だったと思いますが、静岡県っておじちゃんおばちゃんとかみんなグランドの外にけっこう人集まって、けっこう“通”なコメント言うです。さすがサッカー所!)が「なんだ!あの色は!」みたいにピンク集団を指差してました!

昨年度の試合で相手のシニアチームの方から「もしかして希望が丘高校のOBチームですか?」と聞かれ、そうだと答えると「高校時代にこのピンクのユニフォームだった希望が丘高校と試合をやったので憶えてますよ!」これってなんか嬉しかったです。

そもそもピンクのユニフォームを考える人はいると思うんですか、チームで着用する合意はなかなか取れにくいですよね。だから未だにピンク一色のチームって見た事ないです。あなたはありますか?

ところで写真はみんな黒のユニフォームです。意外と黒のユニフォームを採用しているチーム(みんなビジターですが)って最近、多いんですよね。そこで。。


大森さん!今度、ユニフォームを作るときはビジター用はぜひ!“黒”でお願いします!シニア50とか!?
全身黒にピンクのラインとかイケてませんか? 

オヤジにもフィットするような気がするんですよねー。第一汚れが目立たないし。冬場暖かいし。審判服に代用できるから、前審や後審にすぐ取り掛かれるし。11人集まれば強そうだし。ピンクのコントラストも映えるし。洗濯1-2回スキップしてもわからないし。

いいことづくめですよ。どこのチームも黒はあまり採用しないだろうし。ぜひ!




ネタが。。。。。つき。。。。。。

2010年2月9日火曜日

シニアの試合。。も。。まぁ似たりよったり。。(Click here)

ボールに乗ったり。空振りしたり。でも真剣にボールをおっかける時の気持ちはいいもんですよね。

2010年2月6日土曜日

サイドを基点に(左側から編)

こんどは左側からの攻撃編です。
左からの攻撃はいくつかバリエーションがあります。ただ我がチームには左側の攻撃のスペシャリストが残念ながらいません。

あっ!?そうです30年以上左SBを守り続けているロベカルがいました。

彼の献身的なオーバーラップがありました。ただ単体であがらざる終えないケースが多く、今ひとつ得点に結びついていない印象があります(ごめん!)ぜひイニエスタやメッシが近くにサポートに行ってあげてください。そうすればさらにロベカルは敵陣深くまで進入し、センタリングを上げることが可能になります。
クラウチも左タッチラインに張り付いてボールを待ちますが、そういう場合は少し中央よりにポジションを変えたほうがいいかもしれません。

今年に期待するのは、イニエスタやメッシの左側を基点としたサイド攻撃です。イニエスタは、中央にドリブルしたがるので、サイドをもっと意識したほうがいいかもしれません。

メッシは、ボールを保持した習慣に近くの味方を探し始めます。もっと果敢に縦に進む方法を考案すると左サイドでの基点になれそうです。

あれ!?いつのまにか戦術ではなく中傷になってもーた!??ごめんなさい!

今日はシニアリーグの代表者会議です。プジョルと同行させていただきます。

2010年2月5日金曜日

サイドを基点に(右側から編)

具体的に右からの攻め方について話を進めましょう。ベッカムが右MFという設定です。

あっ!?最初に申し上げておきますが、私の一意見としてお考えください。

サイド攻撃で最もと有効なのはマイナスのセンタリングですが、その回数は限られます。あっても1-2回でしょうか。ないかもしれません。よって基本戦略はアーリークロスになるでしょう。我がベッカムのアーリークロスは正確で遠くにも飛ばせえるので、ベッカムが敵陣やや深くでボールを持って前を向いたとき!!!
トップとトップ下そして左MFは早めにスタートを切るべきです。もし近くに相手バックがいたら、フェイクするか!相手を手で突き飛ばす!とかでマークを引き離すことが必須になるでしょう。
当然背の高いイブラヒモビッチ、クラウチ、ジダンがファーストターゲットですが、それを飛び越してメッシ、イニエスタ、ケイ、シウバ、ロナウジーニョらがゴールゲッターとなる可能性もあります。各メンバーの動きは、その時次第もありますが。。アーリークロスは、相手GKの前とれるかとれないか?に来ますのでそこへつっこみましょう!!
その時にくれぐれもオフサイドにならないように注意してくださいね!

サイドを基点に (Click here!)

現代サッカーはサイドを基点にするべし!とよく謳われますがシニアの場合どうでしょうか?

なかなか実際の試合になると実感がわきません。わかっちゃいるけどどうすればいいのか・・?我チームでもサイドから攻めよう!と声はかけますが、いま一つ展開されないというのが実情でしょう。シニアでいえばサイドという共通認識は、もっと相手陣のペナルティーエリア近く(ペナルティーエリアの角10mぐらい)を指すべきではないでしょうか。残念ながらそこまでボールを運ぶのもきびしいのですが。。。

そう言ってしまうとここで終わってしまうので、強引に前に進みます。

 そこでサイド攻撃の基点をサイドチェンジから始めると考えます。プレミアのように矢のようなサイドチェンジは、我チームですとベッカムしか蹴れません。するとベッカムはボランチのポジションに強制的になってしまいます。けれどベッカムが一番光るのは、やはりサイドからのピンポイント+キラーパスでゴールを狙うべきです。やはりベッカムはサイドにいてくれたほうが、チャンスは増えます。しかもハフェーライン際でなく、もっと敵陣で。

ではベッカムが高い位置でボールをもらうようにするには、どうすればいいでしょうか?

一つの方法としてサイドチェンジする際にベッカムが下がってもらうのではなく、「高い位置に居続ける」必要があります。そこまでには2-3本パスが必要ですが、シニアではそれが現実的でしょう。
そのためには何が必要か? 選手の共通認識として常に逆サイドへの展開を想定した動きが必要になります。
それはバック、ボランチ、トップの連携した動きです。とくにボールから遠い選手の動きとそこまで運ぶんだというボールに近い選手の動きが意図をもって繋がっていないと敵陣深くまでボールを運ぶのは難しいと考えます。最初は「つねに逆サイドをねらう」という共通認識からはじめるべきではないでしょーか!!?
要は常に逆サイドに首ふっとけー!ってことです。

なんだかつい熱くなってもーた。。コメントしずらい??きゃな??

2010年1月30日土曜日

「決定力不足」でもゴールは奪える

筆者の杉山茂樹氏のサッカーの見方がけっこう好きです。前に杉山氏の「4-2-3-1」という本を読み、内容が斬新で面白かったので、その続編のようなこの本を買ってみました。
今日買ったので、まだ全部読み終えてませんが、最初の部分で自分の頭に残っているのは、

・「決定力不足」と「得点力不足」は、同義語ではない? 

筆者は、「決定力不足」はフォワードの能力不足。「得点力不足」はチーム全体の問題。ここ数十年言われている日本サッカーの「決定力不足」を一言で表す危険性を説いてます。うーん!なるほど!

・「決定的チャンス」と「惜しいチャンス」は区別せよ!

筆者は、“決めなければいけないチャンス”“決められそうなチャンス”“決めることが出来たなら拍手喝采のチャンス”の3つを分けて考えるべきだと。。。

シニアの観点ででいえば、“決められそうなチャンス”をどれだけ多く演出できるか?をチームの共通コンセプトとすべきかもしれませんね!?!ちなみに筆者は今の岡田ジャパンは、試合に勝ったといっても“決められそうなチャンスの数が少なすぎる・・・と嘆き、それが日本代表の人気を落としていると・・・。正しいかも?

また書きます!  

2010年1月29日金曜日

もっか今年の得点王といえば。。

今年の初得点をあげた渡辺くんです。
やっぱり点を狙う男の目をこうでなくっちゃいけませんね。

渡辺君! 復帰を待っています。

ニッサンスタジアム




ちょっと前になりますが、日産スタジアムでの写真です。
鈴木さん!今年も宜しくお願いします!!

2010年1月28日木曜日

昭和54年関東大会出場(2)


関東大会 1回戦 対甲府工業



椿原(左) 大野(中) 高石(右)           佐藤(中)と人見(右)
31年前の写真ですが、ユニフォームはやっぱりピンクです。結果は4-0で勝利でした!!

昭和54年関東大会出場(1)


写真を投稿してみたかったので昔の写真ですが、あしからず。
昭和54年に関東大会に出場した時の写真が残ってました。

















ジャージで開会式に参加!?開会式にユニフォーム持参の連絡がなく、われわれだけがジャージで参加。しかも上着ジャージはみんな好き勝手につくっていたのでひとまず紺色、赤色のメンバーが前に並びました。

前列左から松村、高石キャプテン、右列3番目に人見、右列5番目に松浦、左に椿原。備前の顔も見えます。

2010年1月27日水曜日

シニアのサッカーで最も重要なポジションとは?


みなさんは、どこのポジションだと思いますか??

私は実はGKだと思ってます。 

シニアですと実力差があっても、全員で守ればそんなに点が開きません。キーパーと一対一になったとしてもゴールする確率は、40%くらいでしょうか。。目の覚めるようなロングシュートも何試合に一回
あるかないかぐらいでしょうか。やっぱり点を入れられる場合は、ミスからの失点がほとんどです。

なのでGKのミスは致命的です。

シニアでは、とくにピッチを走り回りたいので(イメージ含む)、攻撃的なポジションが人気ですよね。なかなかGKを志願するのは、勇気がいります。きっと他のチームでも持ち回りとかでこなしているんじゃないでしょうか。

GKは最も勇気のいるポジションです。
近距離からシュートは飛んでくるし、コーナーキックとか心臓バクバクでしょうね。。一番後ろにいる選手なので的確なコーチングだってしなければいけません。
わがチームには松村という正GKがいて、とても優秀ですがお子さんのサッカーが盛んらしく、なかなか時間がつくれないそうです。昨シーズンは、森田さんがGKをやってくださっていて、持ち前の運動能力でたくさんの失点を防いでくれました。そして今や伝説のGKといわれつつある鈴木さんがいます。
元々フィールドプレイヤーはとっさの時に手からボールにつっこむ(セービング)って難しいですよね。どうしても足が先にでる。。周りから見ると「なんで手をださない!」なんて思ってしまう時もありますが、言うは易し行うは難しなんですよね。

今年は、松村が来てくれるといいなぁ。。どうですか?

雑考(準備のための)


まだまだJクラブのみなさんにこのブログのURLが行きわたっていないので、何となく書いています。そう練習です。ごめんなさい。
 今年度の3部の戦い方は、昨年よりもさらに厳しい感じになってきそうです。やはり平均年齢があがるということはゲームとして組み立て、勝負に勝つことの難易度が高くなっています。
ぜひ新しいメンバーの方々にも期待するところです。新しい方も入ってくることを期待して、我がチームの基本的な考え方をお伝えします。(といいながら初めて書きます。。)
基本的な考え方として、以下の3点です。
1.全員参加で楽しむ。
2.サッカーを楽しむ。
3.勝つことを楽しむ。
そのための具体的な方法として
  1. 参加の可否はHPに速やかに登録する。
  2. サッカーを楽しむとは、個人的な考え方にもよりますが、“体を鍛える”“好きなポジションをプレイする”“選手間でのコミュニケーションをとる” まぁ一言だと”積極的に関わる”ということです。
  3. そしてやはり“勝負にこだわる”ということです。
最後に大事なことを忘れていました。“怪我をしない”ということです。試合の前の準備運動は必須です。そうそう。。「サッカーを楽しむ!」の中にこういったブログで意見を交換しあうというのも、入れさせてください。率直な意見を書いてくださいね。